かなでホール
名前の由来
かなでホール外見

仏教では、亡くなってからの49日間を中陰の期間といい、49日の間、亡くなった方は六道輪廻の間をさまようとされています。そして、六道を巡り終えた49日に、六道のどこに輪廻して生まれ変わるのかが決められると言われます。
49日を満中陰と呼ぶのもこういうことに由来しています。飛天は、元来仏様(阿弥陀如来などの仏)のまわりで楽を奏で、舞う天女のことですが、亡くなった方々の六道巡りの道中を慰め、同時に残された方々の心の痛みを少しでも癒やす事ができれば、そして天へと飛び立っていただきたいとの願いを込めて、「飛天」と名づけました。

一貫したサービス
一貫したサービス

近年では、家族葬や直葬といった方法での葬送が現れてまいりました。
しかし葬儀とは、生きてきた生涯に置いて最後の セレモニーです。日本の葬送文化は、江戸時代中期に始まり、 文化や習慣と関わりあいながら、 様々な発展を遂げてまいりました。大阪府内におきましても市町村により、 葬送の方法や考え方も微妙に異なります。
こうした本来の葬送文化を守ることと、 故人や地域社会家族・親族との繋がりを確認し、 生命の尊厳を伝える大切なセレモニーとして葬儀を執り行うことが、 当社の役目と考えております。「故人らしい葬儀」お手伝いをモットーとし、 残された方々の心の中に故人の思い出が生き続けますよう、 全力でお手伝いさせていただきます。

飛天苑の一貫したサービス

 
支配人のあいさつ
支配人のあいさつ

謹啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、私こと、このたび向井貞博が総支配人として就任いたしました。
葬祭業30年の経験をもとに、一意専心、地域に献身し、住民の為に惜しまぬ努力をいたす所存でございます。

新着情報
  • 2011年6月
    飛天苑かなでホールのモバイルサイトが完成しました。

  • 2011年5月
    飛天苑では只今、無料会員募集中です。

  • 2011年5月
    飛天苑 かなでホールがオープンいたしました。

  • 2011年5月
    飛天苑 かなでホールのホームページが完成しました。

  • 2011年5月
    かなでホールは交野市や四条畷市、枚方市、寝屋川市、郡津駅のお近くから便利な場所にあります。

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